「ゴールデンウイーク」の間、浜海新区駅の短距離の客流は約9割を占め

稿源:津浜網   编辑:刘洁珊   2020-05-26 09:10

  5月5日、「ゴールデンウイーク」の連休は最終日を迎えた。浜海新区の各駅も帰りのピークを迎えた。祝日の間、鉄道の客流が大幅に向上した。その中、京津冀の短距離客流は約9割を占めている。

  5日11時ごろ、K 548の列車は塘沽駅に着いた。旅行や帰省から帰った旅客は次から次へと降りて、駅のスタッフと公安部門の案内のもとで身分証の検査と切符の検査を終えて、秩序よく並んで駅を出て行った。関係者によると、「ゴールデンウイーク」の連休、鉄道の塘沽駅の一日当たりの乗車客数は1339人で、一当たりの下車客数は1304人で、前年同期比で約7割減少したが、平日より大幅に増加した。そのうち、5月1日、乗車者は1776人で、下車者は1454人で、平日より千人余り増えた。「祝日に旅に出る客は主に京津冀の短距離旅行と帰省客流を主として、全体の客流の90%を占めています。」駅の関係者によると、感染症情勢が次第に良くなり、運行停止した列車が徐々に再開し、大学、短大などが続々と再開するにつれて、鉄道の旅客交通量も徐々に回復していくという。

  連休の間、高速鉄道の浜海西駅を利用する旅客も明らかに増加した。関係者によると、「ゴールデンウイーク」連休の間、浜海西駅の乗車者は3170人で、下車者は3786人で、前年同期の3分の1であり、帰省と短距離の観光を主な目的としている。また、浜海駅の京津城間の客流も大幅に増加し、祝日の間に乗車者は1400人以上に達した。記者 杜紅梅

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