港・産・城の融合的発展を推進 住みやすい・創業しやすい・美しい城を作り上げ

稿源:津浜網   编辑:刘洁珊   2020-04-16 12:39

  4月14日午前、天津市委員会常務委員、浜海新区委員会書記の連茂君氏は天津港と南開中学校の浜海生態城学校に深く入り込み、現地で感染症状況の予防・抑制と学校再開の準備をしていた。区委員会の副書記、区長の楊茂栄氏、区委員会の副書記、区委員会秘書長の鄧光華氏が参加した。

  天津港のコンテナ埠頭では、無人トラックが秩序よく往来している。ずらりと並んでいる埠頭の荷下ろし設備は自主的に操作し、一つ一つのコンテナを積み立て地点から遠洋船に積み込んでいた。連茂君氏は前後して埠頭と管制指揮センターに来て、無人運転電気トラックの車両技術、性能と運行状況を詳しく調べて、スマートとグリーン港の建設状況と感染症対策の状況を聞いた。連茂君氏によると、習近平総書記が天津港を視察する際の重要な指示精神を深く貫き、スマート港、グリーン港の建設目標に焦点を合わせ、ビッグデータ、3D、5Gなどの先進的技術を十分に利用し、各環節を通じさせて相互交流を実現し、クラウド港、オンライン港を建設し、港のスマート化レベルを向上させるよう努力し、浜海新区は全力で天津港の建設と発展を全力支持している。港城の矛盾を全力で解消し、天津港の大通路の建設を加速させ、港の機能的配置を最適化させ、港・産・城の協調的連動、融合的発展を推進しなければならない。感染症状況予防・抑制の常態化要求に従い、断固として麻痺思想を克服し、厭戦情緒を排し、僥倖の心理を根絶させ、「輸入を防止、内部の反発を防止」を堅持し、乗船作業員の防護を強化し、全力でホールをふさぎ、万全を確保し、感染症予防・抑制の人民戦争、総体戦、阻止戦に勝ち取らなければならない。

  その後、連茂君氏は南開中学校の浜海生態城学校に来て、学校の歴史館に入り、学校建設の発展状況を把握し、教室、レストランなどの重点ポイントで、学校再開のさまざまな準備状況を了解し、現地で実施された感染症状況予防・抑制の措置を実施し、隠れた問題に対して明確な改善要求を提出した。彼によると、学校の授業再開と感染症対策に関する仕事方案を全面的に実行し、学校の主体責任と業界の監督管理責任を厳格に実行し、教師と従業員の8時間以外の行為のコントロールを強化し、細かいところから各項目の準備を着実に行い、授業再開が始まった後、教師と生徒の無事と健康、教育の安定と秩序を確保する。浜海新区は人を本にし、社会事業の建設を全面的に推進し、優れた教育、医療、文化の逸品プロジェクトを構築し、都市の組み合わせ機能を絶え間なく改善し、高い標準で住みやすい・創業しやい・美しい都市を作り上げる。

  中新天津生態城管理委員会の王国良主任が参加した。記者 徐晶晶


津浜網は著作権を所有し、無断転載を禁ずる。 お問い合わせ番号:022-25204288 メールアドレス:jinbinwang2015@163.com
インターネットニュース情報サービス許可証:1212016001登録番号:津ICP备11000547号 津公网安备12010702000020号