形は変わっても哀悼する気持ちは変わらない

稿源:津浜網   编辑:刘洁珊   2020-04-07 07:24

  亡くなった家族に花束を捧げたり、カードを書いて「天国のポスト」に入れたり、黄色いリボンを結んで悲しみを託したりしている。それは記者が昨日錦州道小花園で見たシーンである。3メートル以上離れた住民たちは文明的な祭りを通じて、亡くなった家族に思いを伝えた。杭州道管轄区では、似たような祭祀ポイントは全部で7箇所ある。

  北塘街道は管轄区の住民に家で子供のために宣伝ビデオを撮影し、グリーン祭りに参加するように呼びかけている。北塘街泰達御海コミュニティの福祉士である孫海静さんによると、清明節は形式ではなく心にあり、今年の清明節の祭祀は、形式が変わっても、亡くなった家族に対する思いは変わっていない。

  感染症予防・抑制の成果を固めるために、清明節に際して、浜海新区の各町は次から次へと塞ぎ・疎通結合の方法によって、清明節の祭祀活動を革新させている。様々な流行で文明な祭祀方式が多くの市民に歓迎されている。

  文/記者 韓春霞 張瑋

  写真/記者 何沛霖


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