天津港、感染症発生以来の第十台のエアバス大型部品を卸し

稿源:津滨网   编辑:刘洁珊   2020-03-18 08:51

 3月15日午前、天津港太平洋国際コンテナ埠頭会社は1時間だけで、「中遠海運獅子座」コンテナ船に積まれた7つのエアバスA 320の大型部品の荷卸し任務を安全で効率的に完成した。これは新型コロナウイルス感染症が発生して以来、天津港で荷卸しされた第10台のエアバスの大型部品であり、エアバスアジア総合組立ラインが生産再開した後、生産に必要な大型部品の輸送サービスを全力で保障した。

 また、エアバスアジア総合組立ラインは先日、ネパールのヒマラヤ航空会社にA 319飛行機の納品に成功した。それはエアバス天津総合組立会社が生産を再開した後、海外に交付した初めての飛行機である。記者 趙賢鈺 撮影報道


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